ビーチにおすすめのレジャーシート。Teyimoの「レジャーシート」が爽やかで持ち運びにも便利です

ビーチにおすすめのレジャーシート

休日は海へ行くことが多い、わが家。

ビーチで使えるレジャーシートを探していたところ、Teyimoさんから商品を提供していただけたので、「Teyimoレジャーシート」の使い勝手をレビューします。

ビーチ・ピクニックで使える「Teyimoレジャーシート」

Teyimoのレジャーシート
バッグのようにみえるこのアイテムが、今回ご紹介するレジャーシートです。
ストライプが印象的ですね。

いままでレジャーシートといえば、ブルーシートのようなものしか使って来なかったので、バッグ型のレジャーシートがあったことに驚きました。

コンパクトなレジャーシート
手で持ってみても、一目ではレジャーシートとはやっぱりわかりません。
パソコン鞄のような、そんな見た目をしています。

実際に海でレジャーシートを使ってみました!

ビーチでレジャーシート
レジャーシートの使い心地を確認するため、いつものようにビーチへやってきました。

さっそくシートを広げてみます。

折りたたみやすいレジャーシート
マジックテープでとめてあるところを、ぺラッとめくり、広げるだけです。

大人2〜4人で座れる大きいサイズ

大人でもゆったり座れる
実際に座ってみると、このような感じです。
167cmの私が座っても余裕で足を伸ばすことができました。

足を伸ばして座る場合は、大人2名。
座るだけであれば大人4名まで入ることができそうです。

折りたたまれた状態ではイメージがつかないほど、広々しています。

使用時のサイズ
約200×145cm

収納時のサイズ
約31×21×5cm

ビーチのいい眺め
それにしても、いい眺め。
シートのブルーが海とよく合って、爽やかです。

日陰で涼む
少ししたら暑くなってきたので、日陰に移動しました。

場所を移動するときも、レジャーシートであればラクラクです。
いままでビーチではサンシェルターをつかっていましたが、移動が大変だったんですよね。

サンシェルターに比べて、レジャーシートのほうが涼しいように思います。
風がそのまま感じられるので、気持ちがいいです。
サンシェルターの場合は布に覆われているので、どうしても、なかなか風が入ってこなくて、蒸し風呂状態になりやすいんですよね。

日陰がある場所ならば、レジャーシートだけあれば十分そうです。

ロゴが隠れるデザイン

Teyimoレジャーシートには、ほかにもこんな配慮を発見しました。

ロゴが隠れる
レジャーシートを収納する際に必要な部分(ロゴ)が、シートを広げている間は、隠れるようになっています。

このような配慮は地味に嬉しいです。

冷気や湿気を通しにくい裏地

「防水性は大丈夫なのかな?」と心配になりましたが、こちらも特に問題なしです。

防水のレジャーシート
裏地が、防水素材のポリエチレンになっており、地面からの冷気や湿気を通しにくなっています。

実際にビーチで使ったあとは、折りたたむ時に砂をはらえばいいだけで片付けも簡単でした。ちなみに汚れた場合は、手洗いもできるみたいですよ。

袋付きで汚れも気にならない

シートのカバー付き
Teyimoのレジャーシートには、袋もついてきます。
本体のシートだけでもそのまま持ち運べるデザインになっていますが、袋にも入れられるようになっています。

汚れた場合なんかは、ほかの荷物が汚れないように袋に入れて持ち帰ってくるのが良さそうですね。

これからのビーチのお供に。コンパクトサイズが嬉しい

ビーチへいくときは、シュノーケリンググッズにライフジェケット、サンシェルターと、なんだかんだアイテムが多いんですよね。

でもこれからはサンシェルターではなく、コンパクトなレジャーシートで事足りるシーンも増えてきそう。そういうときは荷物が減らせそうです。

スーツケースにもすっぽり入るサイズ感なので、リゾートの旅行先で使いたいかたにも便利だと思いますね。

以上、Teyimo レジャーシートのレビューでした。

今回ご紹介したTeyimoのレジャーシートは、Amazonよりご購入いただけます。

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記事を書いたひと

ピノ子記事数 62本
みなみの家の数字・SEO担当。シンプル生活と節約の研究家。

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