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ジョイントマットはいつから?新生児の赤ちゃんから必要でした

ジョイントマットを敷いた後

赤ちゃんのためのジョイントマット。

子どもがズリバイかハイハイをはじめたら、ジョイントマットを使おうかな?

最初はそう思っていました。
でも、結果として新生児の頃からジョイントマットを敷いて正解でした。

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ジョイントマットは新生児の赤ちゃんにも役立つ

ジョイントマットは防音や傷・転倒防止のために設置するご家庭が多いですが、新生児の段階ではそこまで意識することはないです。

それでも新生児のうちから「ジョイントマットを敷いてよかった!」と感じている理由は、2つあります。

01オムツ替えをしやすい

ジョイントマットでオムツ替え

カーペットや絨毯と違い、ジョイントマットは撥水性があります。

万が一、オムツを替えている最中に、おしっこをされてしまった場合もサッと拭き取ることができるのです。

ウンチの場合も、汚れを拭き取ったあとにアルコールスプレーで除菌できますし、パーツごとに水洗いすることもできるので掃除がとんでもなくラクです!

おかげでオムツ替えシートを使う機会がめっきり減りました

子育て中は忙しいですし、オムツって毎日何回も替えるので、その都度、汚れないかハラハラするのも嫌ですよね。

だから丸洗いできて、しかも赤ちゃんをそのままコロンと横にできるジョイントマットを重宝しています。

子どもが成長してきた生後3ヶ月頃から、ジョイントマットの上にオムツ替え用のタオルを敷いて、その上に寝かせています

02おもちゃで遊ばせられる

ジョイントマットはいつから必要?

産まれたばかりの頃は日中も寝てばかりですが、生後1ヶ月くらいになってくると起きている時間が少しずつ増えていきます。

わが家は赤ちゃんが起きている間は、おもちゃで遊ばせることが多いのですが、そのときにもジョイントマットが活躍中です。

横になったままオモチャを使うので、フローリングだと冷たくてかわいそう。かといってベッドに大きいおもちゃはのせられないし…

ジョイントマットであれば柔らかいので、そのまま赤ちゃんをコロンっとできますよ

遊びながらミルクを吐いてしまったときも、サッと拭き取ることができます。

生後1ヶ月の赤ちゃんがジョイントマットの上を動いて移動する!?
まだ動き回れない生後1か月にもかかわらず、ジョイントマットの上だと、自分の足で移動していることがあるんですよ。これはベッドではやらない(できない?)から不思議です。
バタバタしているうちに移動しちゃったって感じではありますが、足を鍛える練習になっているような気がしています。
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おすすめのジョイントマットは?

ジョイントマットライトグレー

わたしのおすすめのジョイントマットはこちらです。

  1. 掃除がしやすい大判サイズ
  2. 無地のシンプルなカラー

わが家では床の色に合わせて、オフホワイトカラーを購入してみました。敷いていても主張が少なく、ナチュラルで気に入っています。

シンプルでとても良い!

夫にも好評です。

白で汚れが目立つかな?

と、気になっていましたが、撥水性が高いし、汚れを拭き取ってしまえるので、問題ありません。むしろカーペットよりも掃除がラクです。

購入したお店はこちら。

ジョイントマットは新生児からも活躍してくれる

イオントップバリュ高反発3つ折りマットレス

ジョイントマットは、最初、その上に夫の布団を敷くことを目的に購入しました。

でも結果として、赤ちゃんにとっても良いアイテムで、期待した以上に役立ってくれています。

新生児でも問題なく、コロンっと横に寝かせることができるので、日中の赤ちゃんスペースとして活躍してくれますよ。

ティピに興味津々な子ども

もちろん、新生児だけでなく、子どもが成長してからも大活躍中です。

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