お知らせ家づくりの体験談をnoteにまとめました

カインズの洗濯ボトル(詰め替え)でホワイト化。安く買えるのでおすすめです!

洗濯洗剤も、柔軟剤も、パッケージが派手すぎる…

そのままのパッケージで使うには、ゴチャゴチャして見えてしまうので、どうにかならないものか、と考えていました。

ネット上で「シンプルかつ手軽に買える洗濯ボトル」を探していたところ、カインズの詰替ボトルに出会えました。

カインズのボトルで洗剤のホワイト化することにしました!

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カインズの洗濯ボトル(詰め替え用)

カインズの詰め替えボトル

こちらがカインズで買ってきた、詰め替えボトル
1000ml、入ります。

キャップ以外、白で統一されているので、とてもシンプルです。

シールは簡単にはがせる

シールはペロッと簡単に剥がすことができます。

シールを剥がしたボトル

シールを剥がすと、よりシンプルになりますね。

洗濯ボトル詰め替えの横から

大容量ながら、横幅はスリム。

洗濯ボトルの詰め替え

むやみに凹凸がないので、ボトルを複数並べても、余分な収納スペースが必要なさそうです。

キャップに分量つき

キャプには、10ml、25ml、30mlの計量線つきです。
ただ正直、文字が薄すぎて、とても見にくい欠点があります。

分量には、慣れるまで時間がかかりそうです。

カインズの詰め替えボトルを使う

カインズの詰め替えボトルは、1つ、198円(税込)。

もともと、b2cのランドリーボトルM(700ml)を買おうかと思っていたのですが、こちらは1本800円。
しかも私が住んでいる沖縄では+送料もかかってしまうということで、諦めたのです。

カインズの詰め替えボトルは、3本買っても、600円。
b2cの1本分よりも安いと考えると、とてもお買い得ですね。

詰め替えボトルに、洗剤を入れてみました

アタックを入れてみる

カインズで一緒に買ってきた洗濯洗剤、アリエールを詰め替えボトルに入れてみます。

ただ1つここで、想定外なことが・・・

洗濯洗剤が色付き

洗濯洗剤が色付きだったのです。
しかも、緑色!

せっかくシンプルな白で統一しようと思ったのに、洗剤に色がついているなんて・・・

トイレ掃除洗剤が入っているような見た目になってしまいました。トホホ

ベビー洗濯洗剤

続いては、ベビー洗濯せっけん、アラウベビーを入れてみます。

洗濯洗剤を入れてみた

こちらは洗剤に色が着色されていないので、容器は白いまま。

残りの量がわかる

容器から少し液体が透けるので、残り分量がわかるようになっています。

洗濯洗剤をつめたあと

もう1本には、家に残っていた柔軟剤を。

洗濯洗剤の緑色があきらかにおかしいですが、それでも容器がバラバラだった頃よりも統一感がでて、スッキリできました。

ラベルシールで洗剤名をつけることもできる

洗濯ボトルを統一させる

今のままでは、どの容器にどの洗剤が入っているのか一目ではわかりにくいですよね。
なので、これからラベルシールを貼る予定です。

カインズのサイトでは、ラベルシールのテンプレートを公開しているので、そちらからダウンロードができます。

しかし残念なことにわが家にはプリンターがないので、印刷できず・・・。
調べてみたら、 メルカリ でオリジナルラベルを作成しているかたがたくさんいることがわかったので、そちらにお願いすることにしました。

ラベルシールを貼ったら、またボトルの印象が変わってきそうですよね。

そのときはまたご報告します。

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