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朝に気持ちよく目覚めるために、実践していること

朝はできることなら、スッキリ気持ちよく目覚めたいですよね。

目覚めた瞬間から、散らかった部屋をみて、イライラしていませんか?
わたしはよく朝からゲンナリすることが多かったです。

それから気持ちよく目覚めるために、気をつけるようになったことをまとめてみました。

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朝に気持ちよく目覚めるためにしていること

出ているものをしまってから寝る

1LDKのリビング

なるべく寝る前に、出ているものを片付けてから寝るようにしています。
それだけでも朝起きたときの部屋の印象はだいぶ変わります。

もちろん私も毎日必ず出来ている、というわけではありませんが、意識しておくだけでも部屋をきれいに保ちやすいです。

小さな子どもがいる姉も、「また次の日に散らかるのはわかっているけど、おもちゃは毎日しまってから寝る」と言っていました。
毎日おもちゃをしまうことで生活にメリハリがつくそうです。

洗い物はその日のうちに

キッチンのシンク

夕飯を食べた後の洗い物は、次の日に持ち越さないでその日のうちに洗うように心がけています。

朝食を作ろうとしたときに、昨日の洗い物がたまっていたら、ゲンナリするので、「洗い物はその日のうちに」するようにしています。

目覚めたらベッドを整える

ベッドシーツを部屋の色に統一する

昔は布団から出たら、そのまま。そして、そのまま布団で寝る。

そんな生活でした。

でも、今は起きたら布団を整えるようにしています。
そうすることで、部屋の見た目もきれいですし、「今日も1日始まった」とスイッチが入る気がします。

以上が私が気をつけていることです。
朝から散らかっている部屋をみてイライラしてしまう人は、目覚めた後にどんな部屋だったらイライラせずにすむのか、考えてみるといいかもしれません。

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