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濡れたものを持ち歩ける防水素材のタープバッグ。わが家はシュノーケリンググッズ入れに

沖縄に住んでいるので、休日はよく海へ行きシュノーケリングをします。

そんなときに「濡れた水着やライフジャケットなどを持ち帰る袋が欲しいなぁ」といろいろと探していたところ、見つけました。

ターピバッグ

防水性バッチリで、シンプルなデザインが使いやすい「TARP BAG(タープバッグ)」です。

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船の帆やテントに使われる丈夫な素材のバッグ

タープバッグパッケージ

タープバッグは、「ターポリン」という素材で作られたバッグです。

タープバッグ

カラーバリエーションがあります。私たちが選んだのは、「アイボリー」カラー。

ターポリンは野外で使われる垂れ幕や、船の帆、屋外テントなどの素材でよく使われるもので、耐久性が高いです。

バッグは樹脂コーディングもされており水もよく弾きますので、マリンアクティビティや、アウトドアなどのシーンで、濡れたものをしまうのにピッタリ。

タープバッグの底

しっかり圧着されているので水漏れの心配なし(ただしバケツとして使うのは圧着が剥がれて水漏れするので推奨しないとのこと)

丈夫さと防水性で、野外使用に適したバッグといえます。

シュノーケリンググッズを入れる

容量はLサイズで70L。
わが家の場合は、ここに使った後のシュノーケリンググッズをしまいます。

  • ライフジャケット
  • 水着
  • シュノーケル
  • マリンシューズ
  • ヒレ

上のグッズ、大人2人分くらいが入ります。

中にロゴ

バッグの内側にロゴ、おしゃれー。いい感じです。

折りたたむ

ちなみに使っていないときは、これくらいまで折りたためます。これ大事!
わが家は車が軽自動車なので、使うとき以外は車の中に置いておいても場所をとらない方がありがたい。助かります。

シンプルなタープバッグ

デザインもシンプルで、インテリアでも活躍できるので、ランドリーバッグや収納アイテムとしても使えます。わが家もシュノーケリングをしない冬場は、クローゼットの収納として使ったりします。

海のお供に、タープバッグ

海へ行くときの入れ物って、意外と探すのに苦労するので見つかってよかったです。
(これを買うまで”燃えるゴミの袋 大サイズ”とか、持っていってました笑)

海のお供に便利

すっかり、TARP BAG(タープバッグ)を海のお供として使っています。

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